第35巻第1号表紙における原著論文タイトルの印字不良について日本青年心理学会事務局2023年10月19日読了時間: 1分以下の原著論文について、35巻1号の表紙サブタイトル部分の印字が薄く、正確に判読できない状態で皆様のお手元に届いていることが判明しました。正しくは以下のとおりとなっております。詳細はこちら 増田 千景・若松 養亮:重要な学業試験の失敗後の対処行動に及ぼす影響の検討—達成関連感情・ネガティブな反すう特性・ソーシャルサポートに着目して―
フラッシュトーク企画のご案内日本青年心理学会研究委員会は、2026年7月12日(日)、オンラインでのフラッシュトーク(研究発表)企画を開催いたします。この企画の特色は、スライド6枚でご自身の研究についてご発表いただき、カジュアルな雰囲気で議論できることです。ご自身が現在困っていることやアドバイスがほしい点も発表内容に含めていただき、オンラインツールを用いて幅広い意見やコメントを募ります。学会での研究発表(たとえば、青年心理学
IDENTITIES “Managing Identities in Diverse Societies: A Developmental Intergroup Perspective with Adolescents”総まとめの学会ご案内(イタリア・ボローニャ,2027年3月開催)本学会でも講演やワークショップにご登壇されてきたエリザベッタ・クロチェッティ先生(イタリア・ボローニャ大学)から,先生ご自身が主催する学会の案内が届きました。 先生が2021年からヨーロッパ研究財団から助成を受けて行ってきたIDENTITIESプロジェクトの総まとめの学会です。 参加無料で,青年期発達やアイデンティティに関するポスター発表を募集しています。 日程:2027年3月17日〜19日 場所
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