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  • 日本青年心理学会事務局

国際交流委員会からのお知らせ

青年の時間的展望関する研究者であり、2018年7月に本学会の国際ワークショップ

でご講演いただいた、

Frank C. Worrell教授(UC Berkeley)が、2022年のAPA Presidentに就任しました。

https://www.apa.org/about/governance/president

歴代APA Presidentには、マズローやセリグマンなど、錚々たる心理学者が名を連ねています。

https://www.apa.org/about/governance/president/former-presidents


2018年7月の国際ワークショップの記録はこちら

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2022年4月より日本青年心理学会の理事長に就任いたしました。会員の皆様にご挨拶申し上げるとともに、本ホームページにお訪ねいただきました皆様にお礼申し上げます。 日本青年心理学会は、1963年に発足した青年心理懇話会が発展して生まれました。当初より顔の見える関係を大切にしてきており、対面の大会時の懇親会では大会参加者の半数近くが出席する稀有な学会です。 日本青年心理学会では、中高校生や働いている青

日本パーソナリティ心理学会経常的研究交流委員会・日本青年心理学会研究委員会の合同企画でオンラインシンポジウム「多様な青年のパーソナリティ発達の問題を考える」を行います。 日時: 3月26日(土) 13:00〜15:00 (15:00〜16:00 交流会) 会場:Web開催 Zoom:シンポジウム oVice:交流会 登壇者: 話題提供者:荘島 幸子(帝京平成大学) 話題提供者:加藤 弘通(北海道大